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花婿の謝辞 パーツ別文例紹介 書き方・読み方のコツ
  • 本日は、私たちふたりの新しい門出にお立ち会いいただきまして、誠にありがとうございました。皆様のおかげでこのような盛大な披露宴になりましたことを、心よりお礼申し上げます。
  • 本日はあいにくの天気の中、お足もとが悪いのにもかかわらず、私たちふたりのためにこのように大勢の皆様にお集まりいただけたこと、本当にうれしく思います。ありがとうございます。
  • 本日は私たちふたりのためにお集まりいただき、ありがとうございました。媒酌の労をお取りくださいました○○ご夫妻には今日まで何かと相談にのっていただきました。この場をお借りしてお礼申し上げます。
  • 披露宴に先立ちまして、三日ほど前にふたり揃って役所へと出向き、入籍を済ませて参りましたことをここにご報告いたします。公にも認められる夫婦となりまして、今は心引き締まる思いでおります。
  • 本日はお集まりいただきまして、誠にありがとうございました。ささやかではありますが、日頃から親しくさせていただいている方々とこうしてゆっくりと時間が過ごせたこと、大変うれしく思っております。
  • 本日は本当にありがとうございました。今日、皆様からの温かいお言葉に触れているうち、感激のあまり涙が止まらず、披露宴のさなか見苦しい姿をお見せしてしまい、誠に申し訳ありませんでした。
  • ○○のお腹には新しい命が宿っており、この秋には私たちも父となり、母となります。三人で迎えられた今日という日をとても幸せに思い、また親としての責任の重さもあらためて感じております。
  • 私の仕事の関係で、5年間遠距離恋愛でした。その間、○○に寂しい思いをさせたり、気持ちの行き違いなどもありましたが、今思えばあの時間がふたりの絆をより強くしてくれたように思います。
  • 披露宴会場となったこのレストランは私たちにとって特別な場所です。ここで○○と出会い、そしてプロポーズもここで行いました。そんな思い出深い場所で新たな人生をスタートできてことを幸せに思います。
  • 結婚までの長い道のりを支えてくれたのは家族です。結婚式や新居のことなど、仕事で多忙な私たちに代わり家族全員でサポートしてくれました。そのおかげで無事に今日という日を迎えることができました。
  • 長年、友人同士だった私たちが晴れて夫婦となれましたのも、私たちを温かい目で見守り続けてくれた先輩や友人、家族などの多くの応援があったからです。妻の○○共々、感謝の気持ちでいっぱいです。
  • 準備期間中は、ケンカが絶えないものだと先輩の方々からは伺っておりましたが、私たちの場合は、何をしていても終始楽しいことばかりで、あらためて○○となら幸せな家庭が築けると思える1年でした。
  • お集まりいただきました皆様のおかげで、こうして幸せな時間が過ごせましたことを感謝しております。最後に皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。本日はありがとうございました。
  • 私の挨拶を結ぶにあたり、皆様からの祝福にあらためて深く感謝すると共に、今後の末永いおつきあいをお願いいたします。本日は長い時間にわたり、本当にありがとうございました。
  • 皆様からいただいたお祝いの言葉や、数々のアドバイスを胸に刻み、新しい人生をふたりで歩んでいこうと思います。どうぞこれからも温かい目で私たちを見守ってくださいますようお願い申し上げます。
  • 本日、皆様と心おきなく過ごせるこのような素晴らしい披露宴が実現できたのも、そばで私たちを支えてくれましたスタッフの方々のおかげだと心から感謝しております。本当にありがとうございました。
  • これからの人生、決して平な道ばかりではないと思いますが、○○と支え合いながら幸せな家庭を築いていけるよう、精一杯がんばって参ります。皆様、今後ともよろしくお願いいたします。
  • 最後にこの場をお借りしまして、これまで私たちを育ててくれた両親に感謝の気持ちを伝えたいと思います。今まで本当にありがとうございました。そしてふたり共々、これからもよろしくお願いします。